スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おーい雲よ僕はいい我慢できるよ その人の瞳に浮かんでくれ

おーい雲よ涙をふいてあげたら その人の瞳は空の色だろう。どうも、漆黒です。また、深夜に更新ですね。


と、言ってもあまり書くことがないので、自分的にこれからみそーなデッキタイプでも話して茶を濁しますかねー。てきとーに。


①緑黒グッドスタッフ
まぁ、前環境のトップの色ですが、黒龍というフィニッシャーとリソ連携を手に入れことで、布鬱に強化されています。月下香の脅威も健在で、除去とサイズのバランスって言う点では、群を抜いていますね。手札の維持がしやすいのも強い要因で、今回もそのままトップデッキに居残ると思います。
欠点として、非常に大ぶりなデッキで小回りが利かないので、対戦する時は、相手の選択肢を奪うように動くといいと思います。まぁ、向こうもそうしてくるんですけどね。


②赤青ウィニー
ウィニーと言えば、この色ですね。今回はあまり大きい、追加はなかったですが、アサギの追加が大きいです。後半にいきなりPSをぶち抜いてくるウィニーとか、何それ怖い状態です。更に、ESが追加され、IGで何かしらの亜土が取れるので、そこも追い風ですね。代わりに、黒龍やタイプXなんかの天敵も増えているので、前ほどは猛威をふるわないと思います。


③緑竜
緑竜で一気に制圧を目指す、ファッティデッキ。色的には緑白辺りが増えるんじゃないかと思います。何よりも、緑竜を維持できた時の爆発力が魅力で、あほみたいにファッティを展開していけるのが魅力ですね。そうなると、ほぼ、進軍を止めれるデッキがなくなるのもすごいところ。かわりに、動きがもっさりとするので、そこをついていくといいかもしれません。ちなみに、緑龍から白龍をだすと、本当に素敵なことになります。主に勝ち目の消失という点で。


④赤黒ブレイバー
アテナという強力な援軍を得て、PSへの攻撃力不足が解消されつつあるデッキです。赤単もあるようですが、個人的には対応力の高い赤黒に落ち着くんだろうなぁ、と思ってます。何よりも、盤面への制圧火力が大きく、NSのゼクスは殆ど駆逐されると思っていでしょう。そうやって、相手の攻め手をつぶしながら一気に攻めるデッキですね。
欠点としては、謀議巨の弱さでしょうかPSにでかいものが黒龍くらいしか置かれないので、大きなゼクスで圧殺してしまうのが良いと思います。


⑤ヴェルデ青龍
今回追加された青龍を軸に、ヴェルデを組み込んだデッキ。少々、安定性には欠けますが、回り切った時は緑龍ですらサイズで圧倒できる、制圧前進デッキです。色は、青白か青黒になりそうですね。特に、青黒はCD特典のカードが強く、研究次第では相当に化けるデッキタイプだと思います。
欠点は、戦線がヴェルテと青龍に依存していること。特に青龍がいなくなると、パンチ力が激減するのが悩みの種です。


⑥黒白ルクスリア
ルクスリアの能力をフルに活用する、チャージデッキ。その性質上、殆どIGを試行しない稀有なデッキでもあります。自分も最初は舐めてましたが、つくってみると、あら不思議。回り始めると手がつけられません。チャージや墓地からの回収で、対応力がパーミッションレベルになります。
欠点は、パワーの低さと序盤の弱さ。実質、黒龍とクレアシオン当たりにつなげるまでに死亡することがないようにしないといけないので、高度なプレイングが要求されますね。


⑦黒単ノスフェラトゥ
ネタだと思うなかれ。赤青ウィニーには劣りますが、とんでもない早さで10500のカースドソウルが襲ってくる、恐ろしいデッキです。下手すると、リソ8位の時には既に10500のカースドがワラワラと出てくるようなデッキなので、回ってしまうとどのデッキも対処が難しいレベルの高パワービートになります。一的には中速に位置するデッキになるんでしょうかね?
欠点は、リフレッシュが1度入ると、とたんにひ弱になること。なので、そこまで耐えてしまえば、後は野となれ山となれですね。


⑧ESビート
その名のごとく、ESを多く積みこみ、IG成功率の高さでゴリゴリするデッキですね。色は赤を基準に3色くらいいの構成になると思います。本当に、IGするたびに、何かが起こるようなデッキなので、IGが続く限りは攻め続けるという、数の暴力のようなデッキです。スピード的にはウィニーに近い感じになりますかね。実際、リソースがたまるうまみが少ないので。
欠点は、ESのスペックのせいで、白兵に弱いことと、チャージがなければ何もできないこと。特にガムビエルは天敵で、処理できないと完全に罪状態になるのが怖いところです。





と、思いついているのはこのくらいでしょうか。赤青ダハーカ、エンジェルビート、火力コントロール等のデッキはまだまだありますが、環境に上がるのは上8つのどれかじゃないかなぁ、と自分は思っております。まぁ、1弱プレイヤーの戯言ですが、参考になれば。では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!


スポンサーサイト

今こそ言える、この言葉を、この我の物となれ!勇者よ!

断るっ!どうも、漆黒です。今日の出来事。「決着をつけようぞ!」→「断るっ!」



さて、今回は3弾の気になるカードをレヴューしていこうと思います。各色で何枚かピックアップしての話になりますが、お付き合いください。一応、SRは全部レヴューしますけどね。あ、あと、ヒドイ長文です。読む時は覚悟して。


Z/X 3弾カードレヴュー 気になるのだけだからね。


では、まずは赤のカードから。

赤龍
評価低いですが、リソースが伸びる後半に出てくると相当の圧力を持っています。特に、三成とアテナやと合わせた火力コントロールなんかは、実際に未来を感じるデッキになってると思います。確かに、パワー9000が足を引っ張ることもあるんですが、それを含めてもフィニッシャーになりえますし、赤単ブレイバーなんかにも採用されるかもしれないですね。あと、PS以外に置かれるシステムキャラの天敵です。コンボデッキでは絶対に生き残らせてはいけないカードですね。


ランスロット
こちらも、市場では悲しい評価のカードです。下手すると値段が100切ったりもしてるかも知れませんね。しかし、性能的にはブレイバーの5―7500で事故で完結した能力と、SRに恥じない性能は持ち合わせています。さらに、その能力ゆえに、「次のターンまで残しておけない」という事で、避雷針にもなりえるアタッカーというのは、個人的には評価する点です。10リソ溜まってからが本番と思われがちですが、攻め時には狙われるアタッカーとして運用したりすると強い、いぶし銀なカードだと思います。後半も、こいつ一枚+IGで1点もぎ取れたりするので、赤が濃いデッキでは採用してもいいと思います。

アテナ
今回の問題カードだと思います。取りまえず、アタッカーでありシステムキャラでもあるという点だけで、弱いわけがありません。しかも、後ろにひきこもらせてもイベントや火力の底上げ、アタック力の増強とどの場所に出されても仕事するのは、もはや、4コストの仕事じゃないです。パワーも5500とIGバニラに刈り取られないので、相手にハンド消費を強要する点も強いですね。とりあえず、赤が見えたら警戒すべきカードだと思いますね。

アジ・ダハーカ
青とのリソ連携カードです。やはり、全体ダメージは強く、3000といえども、相手の進軍をかなり崩すことができます。特に、亀との相性は最高で、5コスト5000を出しなが、ノーマルスクエアを壊滅に追い込めるのが強いですね。ただし、ただ、おけば強いというわけではく、きっちりとタイミングをはかって置いていかないので、使いどころが難しいカードではあると思います。しかし、それでも火力コントロールの可能性を見せてくれる一枚ですね。

ティアラ
3-4500とIGバニラでない+火力が1000だけと、一見物足りない能力ですが、その火力1000が非常に小回りが利くために、色々な場面で使っていけるカードです。手札に握っていても強いIGというのも珍しいですしね。さらに、アテナと合わせれば効果付きの5コストまで撃ちとってしまえるので、瞬間火力的にも申し分ないのがいいです。そのままではパッとしないですが、組み合わせで化ける。そんなカードだと思います。

信長さまの鉄砲
赤に新たに追加された火力ストラテジーです。序盤はお世辞にも役に立つとはいえない火力ですが、広範囲は赤待望の確定除去に近いストラテジーとして使っていけます。今までの赤の火力はどうしても超・大型を焼けないことが多かったので、このカードの登場はうれしい限りだと思います。こちらも、やはり火力コントロールに入れて、盤面の火力でどうにもならない時に撃っていく形になるカードですね。


赤総評
全体的には、コントロールよりのカードが多い印象でした。特に火力で盤面をコントロールするタイプのデッキはだいぶ優秀なカードが追加されていて、実用段階に入ってきた気がしますね。しかし、そんなかでもカーネリアンベアやランスロットなどのビート向けのカードも出て、バランスがとれているんではないでしょうか?
しかし、やはり今回の赤の最大の収穫はアテナ。赤のカードほぼすべてのカードを強化するその存在感はまさに圧倒的です。それを加えて考えると、赤は今回、かなり強化された色であると言えるんじゃないでしょうか?


次は、青行ってみます。

タイプ10
呼び方が未だに定着しない、バトルドレスです。6―9000のバルバラインを保ちながら、コメットシュート内蔵のカード。実質、青エネの数だけIGをなかったことにできるのは強いの一点です。フィニッシャーにも守りにも使える良カードに仕上がっていると思います。欠点としては、本人は6コストですが、実際は8コストほどの時に出さないと、しっかりとした活躍ができないことですかね。やはり、能力の関係上、場合によっては相手に出し直しで対応されるので、しっかりと局面を見て使いたいですね。あくまで、取れるのはテンポアドだけである、という事を念頭に置いて使えば活躍させることができると思います。

青龍
最高パワーゼクスの方割れ。やはり、11000は普通に強い。能力も、1コストでどこにでも飛べると、もはやD0でやれというレベルの能力。今まで、火力不足で涙を飲んでいた青の救世主のような存在だと思います。ヴェルテという、相棒も存在するので、研究次第では相当化ける竜ですね。ふつうに、そのまま11000バニラとして運用しても強いが、生き残らせると殴る→後ろに下がる→追撃と、目も当てられない状態になります。弱点としては、ファッティ共通の除去に弱いことと、こいつ自身は2―1交換等のアドバンテージを稼ぐカードではないという事でしょうか。他の龍にも言えますが、1ターン生き残らせることが重要なカードですね。

アサギ
PSにプレイできないというデメリットはありますが、それでも6―10000のスペックは圧巻の一言。相手は下手するとこいつを倒すだけにハンド2枚の消費を強要されます。一応、スメティナ等がいれば、PSに置くことはできるのを覚えておくとたまに役立つことがあるかもしれません。しかし、PSにプレイできなことが首を絞めることもあるので、何も考えずに4投するカードではないですね。

シェダル
ダハーカとのリソ連携カードです。リソに置く時に1ドローできるのは、ハンド維持の観点からもかなり強い能力なんですが、それでいて、5―7500と普通にプレイしても足を引っ張らないスペックなのがうれしいところ。相方の関係上、ダハーカを使った火力デッキになるので、コンボパーツをドローで引っ張りやすくなるのもいいですね。また、後述のアトリア共相性が良いのも高評価ですね。

休日のアトリア
3コストながら、デッキの上から5枚を見て並び変えることができると、はまればかなりのアドバンテージを得ることができるカードですね。単純にIGの複数回起動を狙ってプレイするもよし、欲しいカードを探すために撃ってもいいと、汎用性は高いです。しかし、盤面に直接的には影響を与えないカードなので、使いどころを考えなければ、アドバンテージを取れない、蒸すかしいカードでもあると思います。


青総評
全体的に有用なカードが追加され、確定除去となるカードも手に入れたことで、単色ですら戦えるレベルまで戦力が引き上げられた感じの強化した。特に、青龍の追加は大きく、きちんとおぜん立てされた後の青龍はゲームを決定づける威力を誇ります。他にも粒ぞろいのカードが多く、今回一番強化された色であるかも知れませんね。


次は黒で。

ルクスリア
6―5500とスペックは最低ラインであるものの、やはり、墓地の任意のカードをチャージにおける能力は強く、クレプス、ズィーガー、バルバルス、クレアシオン、イリュジオンと非常に相性が多いカードが多いのもあり非常に強力なカードと言えるでしょう。また、今回追加さえれたエヴォルシードのおかげで、IG試行回数が増えることで撮れるアドバンテージが増えたので、そこも追い風だと思いますね。適当にデッキに入れても活躍するカードではありませんが、きちんと合わせたデッキを作れば、中軸に成れるカードですね。

黒龍
7―9500と、黒待望のフィニッシャースペックカードです。さらに、能力は手札1枚で、NSの3コスト以下のカードを殲滅できると、かなりの制圧力を誇る能力を持っています。他の竜と違い、7コストになった瞬間に出しても、仕事ができるので、どんどん使っていけるのも魅力ですね。しかし、能力には手札コストを要求するので、ポンぽ使っていると、あっという間に手札が枯渇するので、そこに気をつけて運用するといいと思います。

ジ・アビス
新しく追加された黒の汎用除去です。黒のゼクスを破壊できない点は痛いこともありますが、自身が最後にチャージに置かれるというのが強力で、チャージを使う能力を後押しすることができるのも、良い点です。葬送牙との違いはIGアイコンの有無、チャージの増加と黒のゼクスが破壊できないという点なので、デッキの応じて使い分けるのがいいと思います。

アリス
ESでコスト3以下を回収することができる4―5000のゼクスです。回収は3コスト以下ですが、墓地から欲しい3コストを拾えるのはやはり強く、ウィニーやコントロールに幅広く採用される一枚です。特に、ブレイバーとの混合がよくみられ、卑弥呼を回収して制圧するのは、単純ですが強力な戦法です。また、5000のパワーは持っているため、最悪、相手のIGバニラを打ち取れるというのも評価が高い点だと思います。色々なデッキに入る、強力な一枚ですね。

デュラハン
ノスフェラトゥサポートで、墓地を肥やす能力持ちです。一見地味に見えますが、カースドソウルやトワイライトアッシュ、更にはESの存在のせいで、実際はかなりのプレッシャーを与えられる能力です。単体で見ても、5―7000とスペックは悪くないため、こいつを組み込んだノスフェラトゥは中盤あたりにパワーのピークが来る、非常に楽しいデッキになっています。研究次第ではESデッキの中核にもなれる存在なので、研究が待たれるカードですね。


黒総評
待望のフィニッシャーと各種サポートが追加され、やれることに磨きがかかった感じがします。特に、黒龍はIGを全否定することもあり、PSに出せば相当のプレッシャーを与えることができ、更に黒は回収が得意な色なので、使いまわしも容易と、かなりの制圧力を誇っています。個人的に、黒龍は環境に上がるカードだと思うので、黒を見たら警戒していいと思います。また、チャージ活用デッキもルクスリアの登場で、磨きがかかり、十全に戦えるデッキへと変貌しました。しかし、目新しい効果のカードは増えなかったので、底上げされた色という印象ですね。


次は緑です。

うっぱらか
緑のSRホウライです。ダムスタ互換のような能力で、1リソ増えるのは非常に強い能力です。9000とサイズもあるうえに、サポートが充実しているホウライのカードなので、緑のホウライがらみのデッキには採用されてくるカードだと思いますね。また、コストが非常に掛かりますが、伊吹虎尾との相性は抜群で、どちらも一気に倒さないとアドバンテージ差がどんどん広がるので、デッキとして研究するのもありかもしれないですね。

緑竜
素の最高パワーゼクスであり、竜の中でも最大のコストを誇ります。能力も、5コストでリソースのカードを1枚リブートで登場させると、これまた、D0でやれというような能力を持っています。そのコストゆえ、1ターン生き残らないとアドバンテージを取ることは難しいですが、生き残ってしまえば、ほぼ、独壇場状態。相性の良いCip持ちが緑には多く、圧倒的なアドバンテージをたたき出してくれます。しかし、非常に重いコストを要求するので、きちんと守り切れるかどうかが課題ですね。

花蘇芳
緑のリソース連携です。おくだけでリソース+1と単純にアドバンテージが取れるカードになっていますね。また、種族もホウライなので、場に出した後に木蓮でチャージに置けるのも面白い点です。緑は、今回の緑竜の登場により、より、リソースを伸ばすことが重要になったので、青と緑を組ませる時には、お呼びがかかりそうなカードです。また、単純にリソースを伸ばすために青のデッキにタッチ採用されることも考えられるカードなので、見かける頻度は多いと思います。

ウェアスクワール
4コスト4500とあまりスペックは良いと言えませんが、cip効果で場のライカンスロープの数×2000のパンプを投げれると、破格のパンプ能力を持っています。展開次第で、軽く10000越えを作成できるのが強みで、これ目当てでライカンスロープ寄りにした緑デッキも出てきそうなカードですね。しかし、当然のごとく、殴り返しには弱いので、攻めてる時に使いたいカードですね。

ウェアハウンド
ESでリソースから1枚カードを回収できると、単純ながら強い能力持ちです。スペックも次第点であり、種族も恵まれています。ただ、緑には菖蒲というライバルがいるところが難点で、緑のデッキ自体には入りづらいかもしれません。しかし、このカードはESであるところに意味があり、他のデッキへのタッチでの採用等が考えられるカードです。リソース連携という、回収したいカードも増えたので、いろんなデッキに出張するカードになうrかもしれませんね。


緑総評
前環境でトップをひた走ったからか、今回は随分と控えめなカード追加だったと思っています。しかし、細かい種族フォローやシナジーの追加で、不思議と弱い印象は受けませんね。さらに、やはり緑竜の追加が大きく、新たなデッキタイプが追加されたと言っても過言ではないでしょう。緑は、今のところ他の色でできることも疑似的に行う事ができるので、今回はその器用さに磨きがかかった追加かもしれないですね。


最後は白で。

ガムビエル
相手のチャージ上限が2減るという、デッキタイプによっては完全に詰んでしまう能力を持ったエンジェルです。スペックも悪くなく、ビート要因になれるのに、ビートをメタっているという、強力なカードになっています。また、2枚並んでしまうと、相手は全くチャージがたまらなくなり、IGでの逆転がなくなるという、完全なロック状態に持ち込むことができるのも面白い点ですね。しかし、スペックは良いと言っても、7000.何もしなければ、簡単に落ちていくので考えなしに使うカードではないですね。

白龍
7―9000と、フィニッシャーとしては少し弱いですが、こいつがいる限りプレイヤーへのダメージがシャットアウトされるルール干渉能力持ちです。能力の性質上、PSに置くことはあまり好ましくないですが、相手はこの白龍から処理しなければ、ライフを削ることができないので、処理を強要することができます。PS横にでもひきこもれれば、かなりの時間を稼いでくれるでしょう。単純なアドバンテージは取れませんが、使い方次第で膨大なテンポアドバンテージがとれる面白いカードですね。

イリュジオン
リソ連携でチャージ1枚を手札に戻すことのできるエンジェルです。戻すカードに制限がないので、ストラテジーでもゼクスでもチャージにあれば手札に加えることができます。その能力の関係上、ルクスリアやジ・アビス等の黒のカードと相性が良く、リソ連携の相手方の色と噛み合っているのが素晴らしい点ですね。また、マイナス査定も小さく、エンジェルであるため、戦線に参加しても足を引っ張らないというのも良い点ですね。

ティリチミール
6―9000のES持ちで、初の除外を含む効果を持っています。効果的には、自信を除外し、墓地から任意の3枚をデッキに戻すと、一見地味な能力ですが、IG持ちや切り札をデッキに戻すことができるので、リフレッシュ回避と共に事故も回避できる強力な能力です。さらに、スペックも9000とパワーラインは高いので、引いたとしても戦線に投入できるのがいいですね。また、ガーディアンであるため、アンナプルナのサポートを受けられるのも評価のポイントです。

アベンジャーオブティアーズ
現存する中で、唯一のライフ回復カードです。ゼクスはあと1点の戦いになることも多く、その1点を延命できるのはかなり大きいアドバンテージをたたきだせるカードだと思います。ライフが1にならないと役に立たない札になってしまうという、欠点はありますが、それでもウィニー等に対しての強烈な返しになるので、序盤が弱い、重いデッキには十分採用されるカードだと考えています。


白総評
今回は、白はイメージの通りに守りを強化してきた追加だと思います。白龍や各種族サポートはかなり固い守りを展開できるので、じっくりと腰を据えて戦うイメージの色になってきた感はありますね。しかし、そんな中でも奥のエンジェルが追加されたことで、エンジェルデッキは非常に高い打点をたたき出せるようになりました。ガムビエルの追加で、メタビートとしても動けそうな感じです。白は他の色と少し違った面白い効果が多い色なので、今回はそのれを含めつつも地力をあげる追加だったと思います。



全体総評
環境を変えに来た感じのするパックでした。2弾は、緑が非常に強く、対応できるデッキが限られていたので、そこを一気に崩しに来たんだなぁ、と思います。それぞれの色に主軸になるようなカードが追加され、新たなデッキタイプが多く生まれそうで、面白そうです。そのため、環境が安定するには、少し時間がかるかもしれませんね。既存のデッキの強化や新デッキの開発・・・どちらもやりがいのある感じです。一部、大丈夫か、これ?というカードがちらほらとありますが、それを含めても初心者に進めてもいい、良パックだったと思います。




・・・つかれた・・・1時間半もかかった・・・今日はもう、書く気もしないぞ・・・ついでに、長すぎて誤字脱字のチェックする気も起きない・・・なんか、見つけたら教えてちょ。では、今日はこのへんで。あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!






私がみんなを抱き締める 生まれていく命たちを 永久(とこしえ)に見守ろう――

輪廻転生!どうも、漆黒です。黄昏は一番の治世でした。波旬死ね。ついでにメリクリウス超うざい。



さて、Z/X野第三弾が発売され、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?じぶんも、5BOXとシングルで、どうにかカードがそろい、色々とデッキを組んで遊んでおります。とりあえず、赤黒ブレイバーや青単ヴェルテを作りましたが、どうも、しっくりくるものがなく、未だに1つ以外はデッキ模索中という感じです。とりま、その一つで大会に出てきたので、レポでも。


1月26日 千葉CKショップ大会

使用デッキ:赤黒ハンニバル


とりあえず、唯一完成に近い形になっている、我が魂のデッキ、赤黒ハンニバルで出場。参加者も10名とさすがの、新弾発売直後である。

1回戦目 青緑ローレンシウム

始めたばかりらしいが、カードは結構揃っていて、面白いデッキ。しかし、3弾はまだ買っていないらしく、カードをだすたびに驚かれる(笑)まぁ、ほほえましい。
内容的には、こちらはアテネが維持できて、先に1点をもぎ取ります。その後、相手がPS横を埋めるようなプレイング+IG連続成功から攻めてきたので、黒龍で一気に盤面を制圧してからのハンニバル。後は、怒涛のように象を投げつけたり、黒龍で殺したりして、場を埋めていく。最後は、ランスロットが出てきて、2回たたいてゲームエンド。黒龍がおかしい。


2回戦目 青黒ウィニー

運よく先攻を取り、コンスタントにPSを殴るが、相手も自分もIGが成功せずに一進一退が続く。しかし、一進一退の間に溜めこんだ象を使い、ハンニバルが出てからは一気に攻勢に。1ターンに3枚投げたり、アサギを2枚投げて殺したりと、大量に寝げ込みつつ、こちらはビショップでたたきに行く。周りも卑弥呼等で焼払い、ハンニバルが沈むことなくフィニッシュ。お相手が、ハンニバルに仕切りに感心してました。

3回戦目 緑単ホウライ しき

身内ゲー。序盤はこちらのIGが乗り、優勢になるも、ライフリカバリー、IGで2連続フィーユは元気だぞをめくられ、緑竜降臨のピンチ。しかし、予想より上に行かれる。次のターン、IG3連成功+緑竜で盤面壊滅+PSがらあき+うっぱらかセンターのどうしろと状態に。しかし、ここはIG葬送牙に救われ、PSはガラ空きだが、緑竜を倒すことには成功する。次のターンに2点くらい、当然のごとくライフからなにも出てこないので、血を吐きそうになりながらも、どうにか黒龍で盤面をイーブンに戻す。が、ハンニバルを引かない。あきらめて、象を盤面にだして殴っていくも、代わりに守りが薄くなり、緑単のパワーに押される。と、言うか、伊吹さんが強すぎて吹いた。最後はアレキサンダーでワンチャンスにかけるも、普通にライフからIGがめくれてゲームセット。ぬぬぬ・・・あのフィーユが元気だぞ×2さえなければ・・・

4回戦目 白黒エンジェル シノ

身内ゲー2.しかし、考えれば殆ど身内のような物なので、そんなもん。
先攻卑弥呼で、PS倒せないから始まる。当然のごとく、卑弥呼は処理される+相手のシエルが固いで死にかける。しかし、ここで俺がライフリカバリー。次のターンにはアリスもめくれて、盤面はイーブンに。ついでに、相手の猫が出てこないのも助かる。と、言うわけで、ランスロットやビショップで攻勢にでる。相手のライフが削れるが、此処でリソ連携+IG3連続成功+絆のリアンでこちらの盤面が壊滅する。どうするかなぁ、と思ったが、こちらも卑弥呼とティアラがめくれる+黒龍で壊滅返し。その後は、やっぱりハンニバルで投げ続ける。フィエリテを焼き殺したりとかもしてる間に、ちゃっかり出てきたアレキサンダーでフィニッシュ。


結果:3-1
結構、良い線いったと思うが、緑単に弱いのが気になるところ。緑黒とかの場合は、少しサイズとスピードが下がるからいいが、ホウライ軸の緑単はでかくて困る。ハンニバル自体は防御時はすごくか硬いので、もう少し考えてみようと思う。けど、大筋の方向性は見えたので、ゼクストリームはこのデッキで挑む予定。魂のデッキだしね!



と、大会のレポはこんな感じです。

まぁ、見てわかるとおり、ほとんどの試合で、黒龍に助けれれました。7コストから十分に仕事できるので、他の龍よりも頭一つ抜けて強い印象ですね。あと、黒待望の高火力アタッカーなのもうれしいところ。これは、枚数持った方がいいかもしれないっす。割と、まじめに。



さて、ではこの辺で。新弾の考察とかはまた後でという事で、あでゅー。


せんごくはしんだままです



いあ!いあ!あとらっくなちゃ!いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

Hello!citizen are you happy?

Yes,happiness is mandatory.どうも、漆黒です。パラノアイアのセッションしたい。




haundo.jpg


緑のエヴォルシードですね。能力的には菖蒲の能力をエヴォルシードで解決できます。エネルギーがたまる後半に起動したい能力ですね。しかし、実際には現状の緑は、後半になると、木蓮やティンバーフォースのためにあまりIGしなくなるという罠が・・・幸い、スペックは悪くないので、新しい型の緑がらみのデッキができれば、採用されるかもしれませんね。


なんか、公式で開封動画を作っていると噂が・・・早く公開されないかなぁ。




戦国の話。


・・・(へんじがない ただの しかばねのようだ)




では、今日はこの辺で。あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

逝けよ兄弟。おまえが望んでいた場所に

――そこの寂しさに気付けたなら、また会おうや どうも、漆黒です。戦国で連敗が重なりすぎて泣きそう。デッキ変えてもあれだし、本格的にスランプだ。



karasu.jpg


前回紹介した、プレデター強化ですね。プレデターがすべて強化版プファイルになると思うと、斯スペックの低さも納得。恐らく、維持することはできませんが、それでも、アタック前に出すだけで、一度相手の場をひっくりかえせそうな能力です。IGバニラも黒はプレデター収録がほぼ確定なんで、楽しみなカードですね。




戦国の話。

もうダメぽ。




あ、誰か、FFのRカモメ団ユウナ持ってないすか?2枚足りないお・・・ある人は俺が千葉にいる時にでも行ってくれれば、買い取ります。カモメ団デッキ作るんだ・・・




では、今日はこの辺で。胃の調子悪いお・・・あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

「蒙昧」の文字は書けねど 未来は廉価 なべて迷信と笑え 因果のストーリー

さあ 異臭を放ち来る キミの影を喰い 恐怖のパレードが来る キミの名の下に どうも、漆黒です。狂気で蠢く最凶のパレードへようこそ。



singapu-ra.jpg


猫のヴォイドブリンガーですね。きゃわいい。

・・・


・・・・書くことがねーお。割とマジで。ぶっちゃけ、猫で出てもなぁ・・・あんまり見ないと思う。うん。



流石に短いので、Vジャンプの上方あたりでも話しますかねー。あ、画像は自分で探してください。さがしゃ、落ちてるっしょ。


まずは、緑のSRすかね。

7コスト9000 ホウライ
七大龍王優鉢羅
このガードがバトルで相手のゼクスを破壊した時、あなたのでtる気の一番上のカードをスリープであなたのリリースゾーンに置いても良い。

うん。強いんじゃないすかね。サポートが充実しているホウライで、ダームスタチウム互換の能力のリソブースト。パワーも次第点で、次に繋がる一手としてデッキにも入ってきそうですねー。月下香が強くなりますし。
・・・しかし、緑のSRは今回も当たりかぁ・・・まじ、何かしら対策打たないと緑環境待ったなしすぎて辛いんだがなぁ・・・緑対策を盛りすぎると、ウィニーに弱くなりますしね。まぁ、どっちも盛るのはそもそも無理ですがね。


後、問題のこいつ。

4コスト2000 プレデター
不吉の旅人ライゼンデ
あなたの「プレデター」がバトルによって相手ゼクスを破壊した時、ノーマルスクエニある相手の5コスト以下のゼクスを破壊しても良い。

と、本体スペックはカスですが、それでも、プレデターで殴れさえすれば、よくわからない制圧力を誇りそうなカードです。4コストで、地味に3コスト以下の除去に引っかからないのも面白い。まぁ、代わりに卑弥呼についでのように焼かれる性能ですが、それでも、一度場に出せれば相当に場をあらせるカードだと思います。プレデター軸のデッキも検討の余地ありですかねー。


あと、なんか白のIGバニラはまたエンジェルらしいですな。増えすぎぃ・・・これは、シエルとかエクレールの評価が上がりますなぁ。てか、白のエンジェルデッキが普通にガチデッキとなりそうで怖いです。はい。





と、まぁ、今日はここまでで。Vジャンプ情報はまだあるんですが、まぁ、それは自分で探してくださいな。では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!


この夢が ずっとずっと つづいてほしい わたしの恋は 輝いているわ

ともに過ごし あのとき 胸にたぐりよせて 歌いましょう さあ歌を あなたの 思い出の歌 どうも、漆黒です。公開カードっすね。




wagunea.jpg


青のエヴォルシードですね。効果は、ゼクス一体を隣接しているノーマルスクエアに移動させるという物。意外と汎用性が高く、攻めにも守りにも使える能力です。ただし、役に立たない時は本当に役に立たないので、あまり過信はよくない能力でもありますね。
そして、スペックは6―9000と次第点のスペック。引いたとしてもそこそこに活躍してくれるというのは、デッキのスロット的にもうれしいところですね。


と、いいますか、3弾の青は移動能力が本当に豊富ですね。本当に、移動ヴェルデデッキが日の目を見そうです。青黒で、青竜とCDプロも使ったデッキとか地味に強そうで困ります。まぁ、とりあえず、俺が好きそうな動きしそうなので、つくって見ようかなぁ。CD買えれば。





それでは、今日はこの辺で。あでゅー。



いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

笑わせるなよ甘ったれども!真に愛するなら壊せ!

(_`Д´)=>)3゚)∵シンニアイスルナラコワセェ!ジークハイル・ヴィクトーリア!どうも、漆黒です。夜分遅いです。むしろ、朝です。




atena.jpg


今回の紹介は、ブレイバーのアテネです。4コスト5500とサイズはぎりぎりですが、驚くべきはその能力。なんと、赤のカードから発生するダメージはすべて+1000という、とんでも能力。象を投げると7000、三成で焼くと5000、ランスロットで殴ると8500、デュアルファイヤが6000×2etcetc...と、非常に汎用性が高く、攻めに強い能力です。しいて、弱点をあげるなら、素のサイズに変更はないというところですが、それでも、その能力は圧巻。是非、場に維持できる構築を考えたいですね。そして、火力コントロールの時代が来ているかもしれない・・・!


あと、普通に可愛い。prpr





ちょっと、戦国の話。

華麗支配楽しいれす。12連勝したお。以上。





では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

世の中には語り伝えられないものがある 伝えてはいけないことがある 紡いではいけない命がある

戦争は変わった。どうも、漆黒です。暇がなくて死んでます。ぷぎゃー。





risumusume.jpg


今回はライカンスロープのカード。あづみさんの絵で、実にきゅーとであります。


能力的には、4コスト4500とあまり高いとはいえないスペックですが、登場した時にゼクス1体に自分のライカンスロープの枚数×2000のパンプ効果を与えるcip能力を持っています。とりあえず、1枚もない時でも、自身を参照すれば、6500の火力が出るので、攻めている分には使いやすそうな能力ですね。

一応、4コストのウェアライオンがいれば、8コストで10500と4500の二枚が展開できるので、これからはその動きにも注意しないといけないかもしれませんね。

・・・まぁ、8コストあるならフィーユ出した方が強いですがね。常識的に考えて。




あと、戦国の話。

勝家は無理ですた。

いや、槍撃出るんですよ?出るんですけど・・・相手はもっと槍撃出すのうめーんですよ。利家とかに勝てん。
と、いうわけで、今はまた、華麗采配に戻ってます。前出したのしいれす。いい男を再応したら、マウント力と防御力がだいぶ上がりましたしねー。景虎自体も武力家宝を付ければ、1.5コストとしては高水準な騎馬になるので、一度ラインをあげられればかなりの確率で城を持っていけます。更に、将軍も採用しているので、攻城力はダンチですよー。城門殴ると減る減る。
基本は開幕乙狙いながら、采配対決もいけるので、あれ?意外に強くね?とか思ってます。まぁ、今は、ゲーセン行く暇がないですけどね・・・ダイガクカエリニイッカイクライトカ。
まぁ、ぼちぼちやります。宴カードも欲しいですしね。





それでは、今日はこの辺で。あでゅー。





いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

さあ!!諸君!! 殺したり殺されたり 死んだり死なせたりしよう さあ 乾盃をしよう 宴は遂に 今宵・此の時より開かれたのだ

乾盃!乾盃!大隊総員 傾注!!諸君 夜が来た無敵の敗残兵諸君 最古参の新兵諸君 万願成就の夜が来た
戦争の夜へ ようこそ!!どうも、漆黒です。公開カード。




dyurahan.jpg


首無の死霊騎士、デュラハンの登場です。効果は、ノスフェラトゥの撃破に、ボーナス:自分のデッキを二枚破棄するを与えるという物。ノスフェラトゥは、カースドソウルを筆頭に、墓地が肥えているほどに高い能力を発揮するものが多いので、こいつを使えば、一気に墓地をためることができます。また、エヴォルシードを発動するタイミングが増えるので、エヴォルシード盛りのノスフェラトゥデッキなんかも面白いかもしれないですね。まぁ、代わりに強制効果なので、デッキ切れが心配な場合は、自分の命を縮めることになるので、そこは、気をつけて運用したいカードですね。



さて、戦国の話。

勝てん。勝率、6割キープがやっとの状態です。勝家は槍撃が玉に出ないことがあるのが致命的で、勝率が上がりませんでした。なんで、華麗や島津采配、天下人と色々試しましたが、どうも、どれもしっくりこない。蒲生の大絢爛がいまのとこ、一番戦火をあげれているので、そこを中心にまた、デッキを組み直すしかないですかね・・・んー。華麗はそこそこに勝率は良いんですが、やはり、ラインをあげられないときついのがネック。ライン上げれば勝ち確定なのは、面白いんですけどね。まぁ、色々、試しますかねー。




では、きょうはこのへんで。あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

Dryness is cured and it is as formar. Is nothing needed if filled with it?

廻り出す 終わりの見えない 鈍い痛みとともに 幕が上がってゆく。どうも、漆黒です。公開カード―。



annapuruna.jpg


ガーディアン強化カードですね。5-7000と、次第点のスペックを持ちながら、ガーディアンを強化できます。その能力は、すべてのカーディアンがバトゥーラになるという、何とも、バトゥーラが泣きそうな能力。しかし、効果自体は強力な効果である+白は防戦が得意な勢力ですので、意外と面白い動きをしてくれるかもしれませんね。ガーディアンデッキも面白そうになってきました。





ちょっち、戦国の話。


すいません。島津鉄砲を使った瞬間に謙信、真紅、謙信のマッチはやめてください。死んでしまいます。




では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

島津の勇者たちよ、存分に武を奮え

誰にも此処を、わたさねぇって決めたんだ。どうも、漆黒です。今回の題は、俺が好きな戦国の武将セリフ2つで。どっちが誰でしょな?あ、わかるか。



senkou.jpg


えーと、キラーマシーンシナジーですね。ちょっち、サイズがさびしいですが、キラーマシーンが出るたびに、3コスト以下の自分のゼクスを手札に戻せるという、面白い能力。イレイスあたりで手札ぐるぐるするのが3弾で楽しそうと言えば、楽しそうですね。

それ以外だと、スピカあたりで、ドローするのが無難でしょうか?今のところは、3コスト以下でCipが少ないので、3弾でなにが出てくるかで、こいつの強さも決まりそうですね。



ちょっちだけ、戦国の話。

島津さんが今強いって、本当?てか、鉄砲バージョンなのかお?それだと、俺の義久デッキがまた、火を噴きそうなんですが・・・まぁ、竜騎馬のが強いんだろうけどねー。



今日はここまで。あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

愛よりも青い風この胸に抱きしめて愛よりも青い風いつも心に抱いて

愛よりも青い海この胸に抱きしめて愛よりも青い海いつも心に抱いて どーも、漆黒です。さっきのカード、昨日のやん。バロス。


sunset.jpg

つうわけで、赤のPTコンビイベントですね。2コストで8000割り振りと、非常に高いコストパフォーマンスを持ちますが、自身のライフが2点以下でないと使えないというデメリットを持っています。少々、厳しい制限ですが、遅めのコントロールデッキなんかには採用可能性があるんじゃないでしょうか?もし、自身のライフを削るようなスー再度カードが出たりしたら、もっと輝くかもしれませんね。まぁ、現段階では、序盤に完全に腐るので、採用は難しいかなぁ・・・天才軍師好きな人入れそうだけど。





つうわけで、二度目の更新でした。あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

君がために散る、間引き花ーDie Kindesmordblume, die Sie härter zerbrichtー

やはー。どうも、漆黒です。公開カード再開っぽいので、こちらも再開―。



oregano.jpg


4コストのバニラリーファですね。一応、キャラウェイがいるので、ブースト能力を得られて、大量展開はしやすくなりますが・・・如何せん、キャラウェイが7コストと、すでに重いのがネック。ブーストは序盤にかましたいものですしねー。そう言う意味で、ジッサがいる状況で、こいつはあまり採用されないかもしれません。もし、キャラウェイが早出しできるようになるのなら、日の目を見ることがありそうですね。


と、今回はゼクスはここまで。昨日、デッキ書いたしねー。


此処から、戦国の話。


勝家で、ようやく槍撃キャンセルがまともにできるようになってきました。それと同時に、勝率もじわじわ上がってます。そして、島津と合わせていたのが、いつの間にか、伊達と合わせていました。何を言っているかわからねーと思うが・・・実際、俺も良くわかりません。竜騎馬に慣れ過ぎて、こんなことになったんやろか・・・でも、実際には、結構な火力が出る不思議。やはり、竜騎馬は通常時の火力が巣様じいですからねー。小次郎使えば、マウントの火力もバッチリなんで、意外と強かったり?
まぁ、問題は派手に高い、操作量ですね。2戦で疲れます。勝率とかは結構いいので、もう少し馴れていくかなー。
そして、疲れた後は秀吉+蒲生の日輪デッキ使ってます。いやー。豊臣強いは。なんか、清正打って局地戦して、日輪たまったら、秀吉打って、貼り付けたら蒲生打つ簡単なお仕事。場合によっては、秀吉に連打or超絶絢爛。と、異常に対応力が高いのが不思議。一応、謙信とかの超絶騎馬が怖いと言えば怖いので、大谷さんの採用なんかを検討中。日輪のめぐりが悪くなるので、あまりよろしくはないですがね・・・
そいや、巷では豪放利家と軽騎馬単とかが暴れているそうで。たしかに、利家はすげー強いので、次の修正筆頭だとは思いますね。軽騎馬単は、早すぎ笑えない。攻城力がちょっちあれですが、それでもワラワラされるときついですね。まぁ、軽騎馬単は勝家ならどうにかできるんでいいんですが・・・

あれですね。勝家と利家だと、勝家が負けるんですね。槍撃こっちが多く出しても、モリモリ削れるから死んじゃうよ!次からは、違う対処しますかねー。勝家も早いんだし、張りつけて小次郎うつかなぁ。それくらいしかない希ガス。まぁ、試してみますわ―。




それでは、きょうはこのへんで。あでゅー。



いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

創造―――

はろろーん。どうも、漆黒です。思えば、まったくデッキを紹介してないんですよねー。つうわけで、今日はデッキ紹介です。あ、一応、それなりの性能のデッキっすよ?緑黒と化に対して、五分とれるし、赤青に対しても4割くらい取れるんで、つえーほうです。ただし、緑単。貴様はダメだ。月下香がでかくなりすぎる。


赤黒ブレイバー

プレイヤー
天才軍師

スタート
復讐の魔人ウルティオー ×1


九大英雄アレキサンダー ×3
九大英雄ジャンヌダルク ×4
陽気な太陽の神アポロン・アガナ・ベレア ×4
江単なる熊武士坂田金時 ×2
維新の英雄 ×3


魔人の目覚め ×3
途惑いの少女アリス ×3
黒剣カースドソウル ×3
冥司教スケイタルビショップ ×4

赤IG
日出づる国の女王卑弥呼 ×4
狩猟の神アルテミス ×4
鎧鍛冶レインフォース ×4

黒IG
孤独の魔人ソリティス ×4
月影葬送牙 ×4


と、こんな感じです。竜馬は実は金時やカースドに差し替えても動くかもしれませんね。
使用方法としては、

序盤:ひたすら攻めることに専念します。このデッキに、序盤なんてそれしかありません!5コストが多めに組んであるので、出すものがなくて死ぬことはそうそうないと思うので、イグニッションも積極的に行って、相手に選択肢を与えないように行きましょう。もし、できないなら卑弥呼やジャンヌを展開して茶を濁しましょう。相手はそっちをつぶしてきます。

中盤:卑弥呼の維持を狙います。このデッキ、回収カードが実に10枚も入っているので、それなりに卑弥呼の維持がしやすいです。しかし、卑弥呼は倒されやすい・・・なので、自ターンだけでも維持する気で回収とプレイを繰り返していくといいです。相手は卑弥呼にリソと手札割くので。あ、維持はジャンヌでもいいですよ。IGで出る分、卑弥呼の方が簡単ですが・・・

終盤:エネはたまっていると思うので、卑弥呼、ジャンヌを起点に周りは焼はらいながら、相手のPSにプレッシャーをかけ続けます。もし、相手が殴り合いに乗ってくれたらしめたもの。アレキサンダーの分、こっちが有利です。なんで、相手は全力で守りに入ろうとするので、アポロンやカースドで粉砕してください。特に、アポロンは卑弥呼と合わせて8000が蒸発する+7500打点なので、ビショップで使いまわすのもありですね。あとは、アレキサンダー能力で殴るのも有効です。やはり起こすのは強いんでね。ジャンヌ効果も出ますしね。



と、まぁ、こんな感じで、コンセプト的には”常にイニシアチブ”を取ろうというコンセプトで作ってます。たしかに、6コスト帯に空白はあるんですが、それでも、火力を維持することを意識してプレイしていれば、イニシアチブ取りはうまくいくと思うので、”圧力ある中速”がやってみたい人らへんは使ってみるといーかもです。
・・・ちなみに、金時と竜馬とカースドを象に変えると、俺の何時も使うハンニバルデッキに化けます。象投げるの超楽しい。



と、今回はデッキ紹介でした。一応、強い方だとは思うので、おためしあれー。では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

だから、どうか、君よ永遠に美しく咲き誇っておくれ。

明けましておめでとうございます。7連勤務で死にかけの漆黒です。今年も、ちょくちょく更新して行こうと思うので、よろしくお願いします。


では、まずはZ/Xおみくじから行きましょうかねー。公開カードですし。


kurimuzon.jpg

まず、一枚目は青のPTコンビのイベントにして、青待望の除去イベントのクリムゾンインベンションですね。御休みなさいやスカートめくりと違って、IGアイコンはありませんが、それでも、4コストで相手のカード1枚をデッキに戻すという破格の効果。純粋に今の緑に対する回答として機能しそうなのが憎いですね。これは青の時代きたで。
ついでに、青はドローが優秀な色でもあるので、こいつが出たことで、コントロールも組みやすそうでいいですね。フィニッシャーも出ることですし。

そして、このイラストアドである。これのホロは高くなると見た。




pyu-ru.jpg

次は、こちらも待望の白のエンジェルリカバリー。これでmエンジェル単はクレアシオンからエンジェルが展開しやすくなりましたね。エンジェルは数が並べば並ぶほど強いので、純粋にうれしい追加だと思います。Vジャンプ公開の天使も普通に強いので、白エンジェルがらみのデッキも増えてきそうですね。



tyokitoyki.jpg

トーチャーズシナジーのアタッカーが、こちらもようやくの登場です。能力が発動すれば、5コスト8500といいパワーをたたきだしてくれます。ただ、今は緑が跋扈するパワー環境なので、そこに追いすがれるかは微妙な所。しかし、トーチャーズの廃パワーというだけで、居場所はあるので、きっちりとデッキを構築して生かしていきたいところですね。

そして、トーチャーズ初のぺろぺろ枠である。意外と可愛い。



lans.jpg

赤より、”最高の騎士”ランスロットがSRで登場。5コス7500と、高い打点に加え、5コストで自身をリブートするアレキサンダーの互換のうような能力を持っています。自身しか起こせませんが、その攻撃力は圧巻で、コストさえあれば、一気にPSを落として、ライフを削って行くことができます。まさに、最高の騎士の名に恥じない攻撃力でしょう。
そして、やはり、問題はそのコスト。出す→殴る→効果起動といくだけでも、10ものエネルギーが必要なので、必然的に後半のフィニッシャーになっていくと思われます。しかし、湯といことに変わりはないので、赤が見えたらこいつは警戒しておくべきカードだと思います。ビショップで回収できるのもいいですね。





kyaraway.jpg

緑のリーファに追加能力を与えるゼクスが登場。その能力は、リーファがすべてルリジッサ能力を持つという物。自身の打点が低いことが問題点の一つですが、それでも強力な能力だと思います。自分自身も効果を受けるので、緑の回収系効果と合わさって、維持しやすそうなのもいいところです。

しかし、今の緑にこれ以上のブーストがいるのかは不明。ぶっちゃけ、ジッサとフィーユは元気だぞで足りている印象があるので、実はあまり見ないのかもしれませんね。



と、公開カードはここまでで、去年のゼクスの話でもしましょうか。



去年のゼクスは緑とウィニーに始まり、緑とウィニーに終わったかんじですねー。ぶっちゃけ、今の環境も赤青ウィニーかフィーユ関係ばかりで、それ以外のデッキは見かける程度です。特に、緑の躍進が、というか、月下香とフィーユがおかしいので使われている印象です。まぁ、それは次の弾でよくなると考えましょうか。クリムゾンみたいなメタカードも出たところですしね。

そして、個人的にはハンニバルばかり使ってました。象投げるのが楽しすぎます。まぁ、本音は緑使わないと緑に勝てないので、趣味に走っただけなんですがねー。でも、実際は象4枚でも1ゲーム中に4~5回は投げれるので楽しかったです。後は青がらみも良く使いました。やっぱ、ドローできるとおもしれーです。D0でも青は好きな色でしたし、次の弾で強化されそうなので、今からデッキを練っている最中です。きっと、ヴェルテ使った移動デッキになると思います。緑に勝てそうなのであれば、ブログにアップしたいと思います。現状、緑に勝てないならデッキとしてあまり意味がないですしねー。まぁ、頑張ります。

と、まぁ、何dかんだ言いつつも、ゼクスは楽しかったです。昨年は十分楽しませていただきました。なんで、これからも楽しむために、他の色にも緑に対抗できるようなカードオナシャス。具体的に言うと、マグマダンサー的なあれで。



で、次は戦国の話でもしましょうか。


戦国は伊達4を使い続け、一時期は千葉のランキングに乗れるくらいまでやってました。しかし、バイトが忙しくなるにつれて、あまりできなくなり、伊達に入った修正もあって、最近はあんまり勝ててません。しかも、長らく槍を使ってなかったので、槍が使えない使えない・・・なんで、今は練習も兼ねて勝家使ってます。まだ、慣れてなくて勝率はいまいちですが、勝家自体は一人で軽い陣形なら追い返せるくらいには強いので、もう少し練習していきたいな―とか思っている最中です。まぁ、マッチングしたらお願いしますね。勝家+島津とかいう謎デッキに当たったら自分です(笑)


さて。では、今日はここまでです。バイトある日は厳しいかもしれませんが、それ以外はなるべくは更新しようと思いますので、皆さん、よろしくお願いします。では、あでゅー。




いあ!いあ!あとらっくなちゃ!

プロフィール

漆黒@銃剣士

Author:漆黒@銃剣士
千葉のTCGプレイヤー。いつも土日は某TCGショップでカードゲームしてます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。